よくあるQ&A


Q01
他の奨学金との併用は可能でしょうか?

A
はい、可能です。

Q02
課題論文はパソコンで作成してもよいでしょうか?

A
はい、募集のご案内ページ【応募書類】欄 6)に記載しております内容に基づいて作成 いただければパソコン作成でも応募可能です。

Q03
応募書類の所得証明書ですが、役所に発行をお願いしたところ前年の分はまだ発行できないと 言われたのですが、前々年のものでもよいでしょうか?

A
できれば前年分のものが望ましいですが、どうしても無理なようであれば前々年のものでも 構いません。なお、所得証明書ではなく、会社等の発行した「源泉徴収票の写し」や「税務署の受付印がある確定申告書の写し」(※)をご提出いただいても構いません。

確定申告をe-tax にて行われている場合、e-tax にて提出されていることがわかるもの(受付画面等をプリントアウトしたもの)を確定申告書の写しとあわせてご提出くださいませ。

Q04
推薦書は、出身高校と大学と両方提出しなくてもよいでしょうか?

A
どちらか一方で構いません。

Q05
推薦書は、担任の先生や担当教授でもよいでしょうか?

A
原則推薦者は「長」という位置付けの方を対象としておりますので、担任の先生やただの担当教授につきましては対象外となります。ただし、過去には推薦書の記載を担任の先生が行い、最終推薦者として学校長等の印が押印されている方もいらっしゃいましたが、そちらは問題ございません。

Q06
法科大学院および会計専門職大学院の学生は「修士課程学生」か「博士後期課程学生」のどちらになるのでしょうか?

A
当財団は「修士課程学生」に該当するとしております。

Q07
応募書類の提出が期限ギリギリになりそうなのですが、書類の持込は可能でしょうか?

A
受付は郵送のみとし、持込は禁止しております。(持込まれても受付けません)

Q08
海外の大学に9月入学しますが、応募は可能でしょうか?

A
規程上応募は可能ですが、前例はありません。

Q09
10月入学は、応募資格はあるのでしょうか?

A
令和元年10月ご入学の方は対象となりますのでご応募いただけます。(令和2年10月入学の方は現在在学中ではないため、申し訳ございませんが受け付けておりません。)

Q10
応募書類等を郵送していただくことは可能でしょうか?

A
WEBサイトを通じて連絡事項等に対応できる方を応募の条件としており、郵送はできかねます。